わいせつ等事件簿

愛媛県今治市は、クリエイティブスタジオ「SAMURAI」によるデザイン監修のもと、今治市の新しいランドマークとして「今治駅前サイクリングターミナル『i.i.imabari! cycle station(アイアイ今治サイクルステーション)』」を、2020年7月20日にオープンします。

サービスエリア …事務室、受付カウンター
・手荷物の一時預かりサービス 1日 500円
・手ぶらサイクリング手荷物預かりサービス(佐川急便)
・英語対応可

リフレッシュエリア …更衣室、トイレ、シャワー室
・更衣室使用料 1人 30分 200円

レンタサイクルエリア …自転車置場、メンテナンススペース、フィッティングスペース、洗車スペース
・レンタサイクル 1日 1,100円 + 保証料1,100円
・電話予約可(予約用電話番号:0898-41-3196)
・メンテナンス工具貸出 無料
・洗車スペースの利用 無料

交流エリア …サイクリスト交流スペース、サイクリング情報提供スペース
・Wi-Fi 無料
・携帯電話充電サービス 無料
・大型モニターにて観光プロモーション映像放映
・サイクリング関連雑誌の設置
・サイクリング及び観光関係パンフレット、今治ブレストマップ等設置
・ミニキッチンにて水分補給可(スポーツドリンクなどの補充にご利用ください。)

公衆トイレ
・公衆トイレ(24時間利用可)、多目的トイレ(20時まで)

ウッドデッキ広場 …今後イベントの実施などを検討しています。
新型コロナウイルスによるイベントの開催制限が段階的に緩和される中、松山市で地元アイドルグループのライブが行われた。 愛媛日産自動車衣山店のショールームで、12日行われた「ひめキュンフルーツ缶チャレンジ100ライヴ」、新型コロナの感染予防のため、国や愛媛県のガイドランに沿い来場者は検温し、連絡先を記入して入場した。 また、フェイスシールドが配布され座席も間隔をあけるなどして、ライブが行われた。愛媛日産自動車によると、店舗でのライブは、およそ5か月振りということで参加したファンは、決められたルールを守りながら久しぶりのライブを楽しんでいた。
11日夜、JR新居浜駅で普通列車がホームから転落した男性をはねた。男性は両手に大けがをしたが命に別条はない。 11日午後9時前、新居浜市坂井町のJR新居浜駅の1番ホームで高松駅発・伊予西条駅行きの普通列車が人をはねた。 警察によると、はねられたのは市内に住む20歳の建設作業員の男性。両手を列車にひかれ大けがをしたが、命に別条はないという。 JR四国によると、列車の運転士は、止まる直前にホームから人が落ちたのが見えた、非常ブレーキをかけたが間に合わなかった、と話しているという。乗員2人と乗客およそ10人にけがはなく、後続の列車に影響はなかった。 警察は、男性が自殺をはかった可能性が高いとみて事故の原因を調べている。
新型コロナウイルスの影響で中止となっていた松山の夏の風物詩土曜夜市は、規模を縮小し感染対策を徹底して8月の開催を目指すことになりました。 松山の土曜夜市は、今年5月、開催の中止を決めていましたが、11日銀天街商店街の2つの組合が会合を開き外部からの出店を禁止するなど規模を縮小し感染対策を徹底したうえで8月1日から開催する方針を決めました。
新型コロナウイルス感染拡大防止のために、感染者と同じ時間帯、同じ場所にいたことを通知する、愛媛県独自の接触確認アプリの運用が、10日から始まった。 10日から運用が始まったのは、スマホアプリのLINEを活用した県独自の接触確認システム「えひめコロナお知らせネット」。 このシステムは、店舗や施設、イベント会場などに掲示されたQRコードをLINEで読み取ると、後日、その場所で新型コロナの感染者が確認された場合、同じ時間、同じ場所にいたことを通知するもの。 施設などを訪問するたびにQRコードを読み取る必要がある。 県は、感染拡大防止のために県主催のイベントや県管理施設で活用するほか、ライブハウスなどの事業者に対し、積極的に導入するよう求めている。 また1人でも多くの県民に活用して欲しいとしたうえで、より精度を高めるために、国の接触確認アプリ「COCOA」との併用を呼びかけている。