店長ブログ

日本航空(JAL)は地域活性化を目指す「新JAPAN PROJECT」の地域プロモーション活動として、2019年7月は愛媛県を特集します。
機内誌「SKYWARD」7月号の日本語記事では、良質な水を育む西日本最高峰の石鎚山とその恩恵とともに暮らす人々、日本の近代化を支えた産業遺産の別子銅山跡などを紹介します。英語記事では、「サイクリストの聖地」と呼ばれる今治市と本州を結ぶしまなみ海道のうち、愛媛県側の大島(おおしま)、伯方島(はかたじま)、大三島(おおみしま)の3島の魅力を特集します。
JALカード会員誌・国際線ファーストクラス機内誌「AGORA」7月号は、特集記事「愛しき町の、ローカルフード」で、大三島で生産される無農薬レモンから作ったリキュールと、このリキュールを使った最中アイスを紹介します。
機内ビデオのJALオリジナル番組「ニッポン 歩いて新発見!」では、まるでその場所を旅しているような感覚で日本三大急潮のひとつ、来島海峡や道後温泉、東洋のマチュピチュと言われる別子銅山の関連施設跡などが放映されます。