店長ブログ

未成年の少年に対してわいせつな行為をしたとして、愛媛県松山市の30代の男が逮捕されました。 強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、愛媛県松山市森松町の32歳の会社員の男です。 警察によりますと、男は去年1月、松山市内で未成年の少年に対して身体を触るなどした強制わいせつの疑いが持たれています。 男は7月に住居侵入と窃盗未遂の疑いで逮捕されていて、捜査を進めていく中で、パソコンや携帯電話に、被害者の少年とのやり取りが残っていたことから発覚したということです。
愛媛県大洲市西大洲の県道234号にある重量制限14トンの橋を、制限を超える特急・高速バスが少なくとも約14年前から走行していたことが2日、関係機関への取材で分かった。事業者は橋を通るルートを国土交通相から許可されており、許可の際に制限が見落とされていた可能性がある。事業者は問題判明の6月から迂回(うかい)路で運行しており、橋に損傷はないという
世界の美味しいを一堂に。食のセレクトショップ「ディーン&デルーカ」が、3日から愛媛県松山市のデパートに期間限定でオープンしました。 松山市のいよてつ高島屋に3日から期間限定でオープンしたのは、食のセレクトショップ「ディーン&デルーカ」です。 会場には世界の美味しいものをコンセプトにバイヤーが目利きして集めた700アイテムの食料品や雑貨などが勢ぞろい。
JAおちいまばり(愛媛県今治市)はこのほど、松山市一番町3丁目の松山三越の地下食品売り場に、同JAの直売所「さいさいきて屋」(今治市中寺)のコーナーをオープンした。直売所スタッフが選んだ今治市の農産物や総菜などを日替わりで取り扱う。
 
 季節の農産物や特製スイーツで人気のある同直売所の商品を気軽に購入してもらおうと、地下食品売り場を運営するセントラルマーケットの提案で実現した。
 
 コーナーは8月25日にオープン。直売所が扱う約800品目のうち約50品目を並べている。旬に合わせたラインアップが売りで、9月初旬からはクリやイチジク、大根などを販売
伊予銀行は築70年の本店本館などを老朽化を理由に建て替える計画を発表しました。 1952年に松山市南堀端町に建てられた伊予銀行本店本館。 築70年が経ち老朽化が進んでいるため、隣接する別館や南別館とあわせて新たに建て替えることを発表しました。 計画ではまず、来年1月から南別館を解体し、2025年の春には地上10階建ての新たな南館が誕生。 続いて2025年の夏には本館と別館を解体、4年後の2029年の春には地上13階の新たな本館で営業を始める予定です。